【受験お疲れ様!】結果をどう捉えるか

こんにちは!

教室長の山田ゆうすけです。

 

中3生・高3生の受験が終わりました。本当にお疲れ様でした!受験お疲れパーティーの様子です^ ^

パーティのようす


みんなで飾りつけ中♪

ホワイトボードにも♪

ジャン!すげー!絵うまっ!!!

完成!!


  

今年はかなり盛り上がっていました!

 

最後に送る言葉を

ここでMakeageを去る人もいると思いますので、最後に送る言葉を。

 

受験の結果に一喜一憂はあると思います。

しかし、合格不合格自体に意味はありません

 

合格が成功、不合格が失敗ではないです。

 

合格・不合格はただの結果です。

この結果に対してこれからのあなたの行動が意味をつけていきます

 

合格した人は、おめでとう!

自分で目標を掲げ、それに対して努力を積み上げ壁を乗り越えれたということです。

この経験は必ず自分の力になります。傲らず、怠けず、これからも精進していくことが大事です。

しかし合格したはいいものの、高校に入ってただぼんやりと時間を過ごしたら一瞬で時間が過ぎてしまいます。

合格してその学校に入り、どうなりたかったのかを今一度考え、それに向けて自分を高めなければダメです。

 

残念ながら不合格だった人。

自分で高い壁(目標)を設定した。その決断にはとても勇気が必要だったと思います。

そんな決断をし挑戦した自分を誇らしく思ってください。

しかし、へこんでばかりで「こんなはずじゃなかった〜」とうじうじしていてもだめです。

そんなことを思っていると、そんな高校生活になってしまいます。

「大学受験でリベンジしてやる」「この高校で学年1位になってやる」等、入学してから自分がどう考え行動するか、それがすべてです。

 

結果に意味はありません。

あるのは結果に対する自分の捉え方と行動です。

 

最後に

高校は本当に楽しい場所です!人生でずっと記憶に残るとても貴重な3年間になります!!

みんなにはそんな高校生活を送ることができる才能があると思っています。

みなさんの今後の活躍を期待しています!!!

みんな1年間ありがとう!

山田優輔

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