徹底した定期テスト対策

Makeageでは各中学校の定期テストに際し、徹底した対策を行っています。

定期テストで点数をあげることによって子どもは非常にやる気が高まります

①早期から始める定期テスト対策


学期の初めから定期テスト対策を始めます。定期テストは、試験範囲が発表される2週間前や2週間前から準備を始めても間に合わないからです。

Makeageでは、例えば、第1回定期テストは春期講習終了直後の4月1週目から、予想されるテスト範囲の学習を始めます。

 

②学習の質を高める


テキストは教科書にぴったり合った教材を使います。

初学習範囲は、問題の質が厳選されたテキストを使用し、映像授業を見てから問題を解きます。1つの授業は3分前後で収められているので、どんな生徒も集中して授業を見られるようになっています。

演習では、本当に理解しているかを確認するために1ページごとに講師に丸付け、チェックをしてもらいます

本当に理解しているかを確認するために生徒1人1人コミュニケーションをとり、チェックをしていき、わかった“つもり”、できる“つもり”をなくします。

また、学習した範囲がちゃんと覚えられているかを確認するために、授業内では毎日確認テストや単元テストを行います。

 

③徹底し反復学習で知識を定着


教科書の内容に準拠した教材を使用し、基礎基本の徹底をはかります。次に定期テスト対策問題に取り組みます。

そして学校のワークでの演習を行います。学校の定期テストは学校で配布されるワークから出題されます。このワークをしっかりやりこむことがテストで高得点を取る秘訣です。テキストも学校ワークも最低2周やり、反復学習を行います。

何度も繰り返し反復練習をするから高得点が取ることができるのです。

 

④圧倒的な学習量


初学習が終わったら、授業を行わずに、毎日3時間みっちり手を動かし、頭を使う演習学習になります。だから、知識をしっかり定着させることができます。授業を受けるのではなく3時間みっちり学習するほうが成績は確実に上げることができるのです。

そして、テスト対策特訓として定期テスト2週間前は授業が週4日、1週間前は週6日授業日になります

 

⑤最終仕上げ!過去問題を解く

最後は定期テスト過去問集の「トップへの道」で仕上げます。いろいろな問題を解くことによって本当の実力がつきます

 

定期テスト範囲を最低5回は繰り返すことで、成績アップ者が続出する仕組みになっています

定期テストで点数が上がるから生徒のやる気は俄然アップし、ますます積極的に学習に取り組むようになります